こんな段階のご相談を受けています
- 「開発が計画どおりに進まず、リリースの見通しが立たない」
- 「採用を進めているが、間に合うか分からない」
- 「特定の技術に詳しい人が社内にいない」
- 「一時的に手が足りないだけで、常時の増員までは考えていない」
- 「業務委託で頼んだが、指示の出し方が分からず持て余している」
できること
チームへの参画
お客様の開発チームに入り、実装を担当します。既存のやり方に合わせるので、進め方を変えていただく必要はありません。
上流工程からの参加
実装だけでなく、要件の整理や設計から入ることもできます。何を作るかが決まっていない段階でも参画できます。
技術選定の相談
社内に詳しい人がいない領域について、選び方から相談に乗ります。特定の製品を勧める立場ではないので、採らない判断も示します。
短期・スポットでの参加
一時的に手が足りないだけの場合にも対応します。期間を区切った参画の形をご相談ください。
進め方
- 1
無料相談
いまの体制と、止まっている工程をうかがいます。人を足すより先に手を打てることがあれば、その旨をお伝えします。
- 2
必要な役割の整理
足りないのが人数か役割かを分けます。ここを決めないまま人を足すと、調整の手間が増えるだけになることがあります。
- 3
参画
条件を決めて着手します。まずは短い期間から始めて、合うかどうかを確かめる形も取れます。
対応できる領域
参画する案件の構成に合わせます。
TypeScriptReactNext.jsFlutterPythonGoogle CloudFirebaseAWS生成AIの組み込み
よくあるご質問
- 常駐は必要ですか。
- リモートで進められる案件を扱っています。打ち合わせもオンラインで行います。
- 短い期間だけでも頼めますか。
- ご相談ください。期間を区切った参画や、スポットでの技術支援の形も取れます。
- 受託開発とどちらがよいか分かりません。
- 作るものと責任の持ち方で変わります。成果物を決めて任せたいなら受託開発、自社のチームで進めながら手を足したいならこちらが向きます。相談の中で切り分けます。
- 費用はどのくらいですか。
- 案件の規模とお任せいただく範囲で変わるため、一律の金額は出していません。初回のご相談で範囲を決めてからお見積もりします。相見積もりを取っていただいても構いません。
- 対応エリアは決まっていますか。
- オンラインで全国からご相談いただけます。東京近郊であれば、打ち合わせにうかがうこともできます。日本語・英語・韓国語・スペイン語で対応しています。